福島県や福島大学とコラボレーション

ふくしま土壌クラブは各種連携事業を推進しています。

ふくしま新発見

福島県と共に。

全ての生産者が全品種全園地から検体を毎月提出。

福島県は国のモニタリング検査に加えて、産地ごとの検査体制を整備しています。検査結果のデータは全てウェブで公開されています。

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どじょスク!

全国の生協と一緒に。

消費者に寄り添う産地へ向けて。

福島県生協連は、全国の生協及び日本生協連からのボランティアを受け入れ、JA新ふくしま管内の農地の放射性物質分布マップ制作に取り組んでいます。

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街なか復興マルシェ

福島大学と一緒に。

街なか復興マルシェに参加。

福島大学の学生が企画した、農家・食品加工業者・レストランのシェフ・放射線の専門家と地域の皆さんをつなぐ「街なか復興マルシェ」を開催しています。

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福島大学うつくしまふくしま未来支援センター

福島大学うつくしまふくしま未来支援センターと共同研究を行っています。

生産現場での放射線物質対策、産地の情報発信、果樹園経営再生に向けた共同研究を行っています。

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活動のご紹介①

高品質果実生産に向けての勉強会を開催しています。

果樹研究所の先生や有識者の方を招いて、栽培技術や風評被害・放射線対策等の勉強会を開催しています。

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活動のご紹介②

土壌の放射線量測定を行っています。

いち早く果樹園の放射線量を独自に測定し、マップ化することで、安全・安心の確認。

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活動のご紹介③

土壌の成分分析を行っています。

高品質果実生産に向けて、徹底した土壌の成分分析を実施しています。

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